高松のシェアハウス、もうそろそろシェア開始?

ありんこハウス満室!

みんなでつくった小さなシェアハウス

高松市内の古屋をリノベーションしてつくった小さな女性限定シェアハウス(ALINCO house)、おかげさまで、満室となりました!

昨年の夏頃、古民家を素敵によみがえらせているひだまり不動産のうっちゃんさんのもとへいきなり押しかけてから、何から何までサポートしてもらい、ようやく念願のシェアハウス生活をつくりあげました。そしてもうまた次の夏がきます・・・。

うっちゃんさんをはじめ、デザイン会社・工務店のkaelさん、ひだまり不動産さんのおかげでつながった人たち、一緒に塗装をしてくれた人たち、などなどみんなでつくった小さなシェアハウスです。入居者募集は一旦ストップしますが、シェア開始は6月頃〜。まだもうちょっとの間、内覧だけはできます。内覧については気軽にご相談ください。質問も受け付けてます。連絡先はこちら

 

ちいさなシェアハウス(ありんこハウス)完成!?

2017.04.23

シェアハウスの中の紹介はこちらから。

 

ありんこハウスフライヤー

内覧をしてもらうにあたって、フライヤーを作成しました。

 

家の写真は綺麗に撮れましたが、なんだかちょっとうさんくさい?

価格設定は難しかったです。共益費は、家電の使用や一部の日用品、調味料も込み、ネット込みで5000円と、赤字になるような気しかしませんが。まあやってみないとわからないので、考えてもしかたない。

 

こちらはデザイン会社さんにつくってもらった図面を利用した、シェアハウスのつくりを図示したもの。汚い字で、がんばって手書きしました。

 

おしゃれな、オーダーの表札デザイン

今までは、黒い外壁に無垢材のドアのみ。こんなかんじのシンプルな玄関でした。

 

デザイン会社さんに、端材を利用したこんなオシャレな表札をつくってもらいました!

3つ付いている金具は、入居者の名前の札を入れるためのもの。まだ入れていませんが。入居者が変わってもすぐに札を入れ替えられるようにと、こんな形にしました。

ちなみに立てかけてある木材は、棚をつくったときに使ったものです。部屋の中にあるとジャマなので、こんなところに立てかけてあるだけ。ろうかに棚(ギャラリー)をつくりました。

コスパばつぐんの自作シェルフDIY

2017.05.24

初心者なりにDIYをして、廊下につくった長い棚。こちらの記事からどうぞ。

 

ALINCO houseの文字を彫って、窪みにつや消し白ペンキを流し入れたそう。白ペンキは、室内の天井などを塗装したときのものと同じかな。「ありんこ」というダサい名前なのにとってもオシャレで、気に入っています。

コスパばつぐんの自作シェルフDIY

2017.05.24

こたつDIYでこたつ

2017.05.14

初心者のためのDIYアイデアです。

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ARINKO LOGにお越しいただきありがとうございます。オーナーのありんこです。都会生まれ都会育ち、瀬戸内の田舎に女ひとり移住しました。このブログでは、瀬戸内の魅力に惹かれて1人で香川に移住した、田舎好き都会育ち女子の日常を発信しています。

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