もうそろそろシェア開始?

ALINCO house満室!

みんなでつくった小さなシェアハウス

高松市内の古屋をリノベーションしてつくった小さな女性限定シェアハウス(ALINCO house)、おかげさまで、満室となりました!

昨年の夏頃、古民家を素敵によみがえらせているひだまり不動産のうっちゃんさんのもとへいきなり押しかけてから、何から何までサポートしてもらい、ようやく念願のシェアハウス生活をつくりあげました。そしてもうまた次の夏がきます・・・。

うっちゃんさんをはじめ、デザイン会社・工務店のkaelさん、ひだまり不動産さんのおかげでつながった人たち、一緒に塗装をしてくれた人たち、などなどみんなでつくった小さなシェアハウスです。入居者募集は一旦ストップしますが、シェア開始は6月頃〜。まだもうちょっとの間、内覧だけはできます。内覧については気軽にご相談ください。質問も受け付けてます。連絡先はこちら

シェアハウスの中の紹介→ちいさなシェアハウス完成!?

 

内覧

自作フライヤー

内覧をしてもらうにあたって、フライヤーを作成しました。

 

家の写真は綺麗に撮れましたが、なんだかちょっとうさんくさい?

価格設定は難しかったです。共益費は、家電の使用や一部の日用品、調味料も込み、ネット込みで5000円と、赤字になるような気しかしませんが。まあやってみないとわからないので、考えてもしかたない。

 

こちらはデザイン会社さんにつくってもらった図面を利用した、シェアハウスのつくりを図示したもの。汚い字で、がんばって手書きしました。

 

おしゃれな表札!

今までは、黒い外壁に無垢材のドアのみ。こんなかんじのシンプルな玄関でした。

 

デザイン会社さんに、端材を利用したこんなオシャレな表札をつくってもらいました!

3つついている金具は、入居者の名前の札を入れるためのもの。まだ入れてませんが。入居者が変わってもすぐに札を入れ替えられるようにと、こんな形にしました。

ちなみに立てかけてある木材は、棚をつくったときに使ったものです。部屋の中にあるとジャマなので、こんなところに立てかけてあるだけ。ろうかに棚(ギャラリー)をつくりました。それはまた今度の記事で。

 

ALINCO houseの文字を彫って、窪みにつや消し白ペンキを流し入れたそう。白ペンキは、室内の天井などを塗装したときのものと同じかな。「ありんこ」なのにとってもオシャレで、気に入ってます^^

 

ALINCO houseの内覧希望など、ご相談受け付けてます。

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